ドレスじゃない魅力

two sexy girls

キャバクラと言えばボディラインが強調されるようなセクシーなドレスを着た女の子が隣に座って接客してくれるイメージがありますよね。
「夜の蝶」とは良くいったもので、ドレスが非日常感とラグジュアリー感を演出してくれます。
昼キャバも、基本的にはドレスで接客してくれることがほとんどですが、昼キャバの中には夜はドレス着用、昼は私服で接客すると言うお店もあります。
でも、流石にジーンズにTシャツ、なんてそんなラフすぎる服装で接客されたらせっかくキャバクラに着たのにがっかりしますよね。
もちろんそう言ったことはなく、男性が喜びそうな女の子らしい私服で接客してくれますよ。
もう既にそのお店に頻繁に通っていて、お気に入りの女の子がいる場合は昼キャバであえて私服を楽しむのも良いですね。
ドレスのあのゴージャスさも日常を忘れさせてくれて良いですが、私服はちょっとした「プライベート感」を楽しむことができるのが魅力。
もちろん女の子からすれば仕事に変わりはありませんが、ドレスより私服の方が、「接客」と言う感じがしないので親近感を感じられるんです。
キャバクラ通いが趣味と言う人は、たまにはいつもと違った魅力を感じるために昼キャバを利用してみるのも良いと思います。
逆に初めてキャバクラに行くと言う人は、いきなり夜キャバに行くと緊張してしまうと思うので、まずは昼キャバから慣れていくと良いかもしれませんね。
全ての昼キャバが私服と言う訳ではないので事前にドレスなのか私服なのかは確認しておくことをおすすめします。